ぶらーん…ぶらーん…

寒い時期に木枯らしに揺られながらぶら下がっているミノムシ…(´・ω・`)

私も子供の頃、通学路でよく…

「あぁ~…さぶい(寒い)、お!ミノムシやん!」

と見かけてはテンションが上がったものです(笑)(>_<)☆

あなたも一度はきっと見たことがあるんじゃないでしょうか☆

あなたや私が普段よく見かけるミノムシにはどんな種類がいるんかな…

そんなミノムシさん、一見冬の風物詩とも言えるありふれた虫のようにも思えますが、実は今、その数の減少から最近では非常に珍しい貴重な虫になってしまったんです(涙)(T^T)

一方で、場所や条件によっては大量発生してしまうこともあるミノムシ…汗( ; ゜Д゜)

自慢の植木や玄関先なんかに大量発生されちゃうと辛いですよね‥涙

玄関のドアをガチャ…

ミノムシぶらーん…

「え!?…キャ~!!!( ; ゜Д゜)泣」

みたいなこともよくありますから汗

ん~…でも正直、ぶら下がっているミノムシをジーッと眺めてるとなんだか可愛く感じてしまうのは私だけでしょうか!?(´ω`)♪

しかもですね、ミノムシって…

  • 羽化してから何も食べないオスがいる
  • 交尾が終わったらコックリ
  • メスは手も足も羽もない
  • え!?アイツに寄生されるの!?

等々、とってもと~っても興味深い生態を持っているんです!

それに、ミノムシの簑(ミノ)の中身って、ついつい見てみたくなっちゃいませんか??汗

一体中身はどうなっているんだろう…??(疑)(;´д`)

小学生の頃の私なんかは、ミノムシの簑(ミノ)をカパッと割って中身を確認したい気持ちでいっぱいでしたよ(笑)

fukufuku

今からお伝えするミノムシの種類と生態のお話をあなたが知れば、今抱かれている疑問がきっとスッキリされるはずですので、早速、そんなミノムシさんの種類や驚くべき生態について一緒に見ていきますね♪♪(^ω^)☆





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ミノムシの種類は?


ミノムシと一言で言っても、実はミノムシにはいくつかの種類がいるんですね!♪♪☆

日本全土には約20種類のミノムシたちが確認されているんですが、普段私たちがよく目にする種類ごとに大別すると…

  • オオミノガのミノムシ
  • チャミノガのミノムシ
  • ニトベミノガのミノムシ

の3種類がよく目にされるんですね~☆

この時点でもうあなたもお気づきかと思うんですが、『○○ガ』と呼ばれるように、私たちが知るミノムシって蛾(ガ)の幼虫だったんですね(汗)(;´д`)ガーン‥なんちって笑

そんなミノムシの種類について、まずは一番サイズの大きい種類から詳しく見ていきますね♪♪

デカさならNo.1のミノムシ!オオミノガ!


あなたや私が直接目にするミノムシの中で、一番サイズが大きなミノムシが「オオミノガ」と呼ばれるミノムシなんです!

まず蓑(みの)のサイズが他の種類に比べてデカい!

なので、オオミノガのミノムシを見つけた時には…

「あ、このミノムシ、オオミノガだな☆」

って一発で分かります!

それにオオミノガの幼虫はサイズがデカいだけに、その食欲もすごい!( ; ゜Д゜)

葉っぱをガツガツ食べてるとこなんかは、結構迫力ありますよ!

大量発生で木を枯らす厄介者ミノムシ…チャミノガ!


次のミノムシの種類としては、植木を枯らす害虫としてすっかり定着してしまったチャミノガです!

このミノムシは、植木や街路樹の木々に大量発生することがあり、私の実家の近所にあるサツキツツジの木に大量発生していたのを目撃したことがあります!!( ; ゜Д゜)

この種類のミノムシ、チャミノガの簑(ミノ)は、枝を寄せ集めたようなものが多いです。

普通、ミノムシと言えば木の枝に垂直にぶら下がっているのを思い浮かべるんですが、この種類のミノムシは直角にぶら下がっている個体もいるんですよ!

グイッ!グイッ!と、まるで筋トレしてるかのようなミノムシの姿に…

「おぉ、おぉ!よう頑張っとるな」

と私は思わず笑ってしまいました(笑)☆

でも、植木の管理人からしたら大迷惑ですので、この種類のミノムシの大量発生だけは勘弁してほしいですね(汗)(;´д`)

柔らかい葉っぱでコーデしちゃう可愛いミノムシ…ニトベミノガ!


枝ばかりで簑(ミノ)を作るかというと、そうじゃないミノムシの種類もいるんですね!

私的に、スッゴいオシャレだなぁと感じてしまうミノムシさん…それがニトベミノガです☆

柔らかい葉っぱを寄せ集めて、クシャクシャした感じの簑(ミノ)を持っているのが特徴のミノムシですね~☆

条件が重なれば、大量発生することもある種類のミノムシです!

私はよく楓(かえで)の木に大量発生していたのを見たことがありますね~!☆

寒い時期っていうのもありますけど、ニトベミノガが入ってる簑(ミノ)が、なんだかオシャレなコートを羽織っているみたいに見えるので、

「ん~オシャレなミノムシだなぁ♪♪」

といつも思ってしまいます♪♪(´ω`)♪

大量発生する条件は様々あって、特定の場所だけに限ってニトベミノガのミノムシが大量発生するようなことはあまりないようです。

なので、

「去年はあそこの木に大量発生していたのに、今年のニトベミノガのミノムシはこんなとこに大量発生してるぅ!!( ; ゜Д゜)」

なんてこともよくあるケースなんですよ☆

この様に、私たちが普段の生活の中でよく目にするミノムシは、オオミノガやチャミノガ、ニトベミノガといった種類のミノムシが多いんですけど、実はこれらのミノムシって意外と面白くて驚きな生態をしてるんです!!(゜o゜)☆

多分、あなたもそんなミノムシの生態を知ったら、ビックリされると思います!!

fukufuku

…気になりますよね??フフフ♪♪
そこで次に、そんなミノムシの驚きの生態について一緒に見ていきますね♪☆


ミノムシ 種類 生態 大量発生 中身 絶滅

ミノムシたちの超ビックリな生態その1(交尾編)


まず、ミノムシたちの驚きの生態としては…

「交尾」

です!

ミノムシのオスとメスの両方でそれぞれ変わった特徴的な生態を持っていますので、詳しく見ていきますね♪

羽化してからは口もなくエサを食べないオスのミノムシ


ミノムシのオスの場合、羽化してから交尾のためにメスを探して飛び回るわけなんですが、実はミノムシのオス…

口も無くエサも食べずに交尾にだけ集中する

種類のミノムシがいるんです!( ; ゜Д゜)

それがオオミノガのオス!

オオミノガのオスのミノムシが羽化すると、メスを探しにせかせか飛び回り、交尾のためだけに生きていきます!

私はミノムシのオスのこの生態を初めて知った時、

「すんごい極端な生態だけど、子孫繁栄のために遺伝子レベルでプログラムされちゃってるのかな‥」

とつい感じてしまいました(汗)

「エサぐらい食べればいいのに、何でだろう?モリモリ食べればもっとたくさん飛び回れて交尾できるやん?」

と素直な疑問を抱いてしまうのは私だけ??(笑)☆

交尾後に生き絶えてしまうオスのミノムシ…


しかもですね、ミノムシのオスって交尾を終えたら…生き絶えてしまうんです…(泣)(T^T)

羽化した後、エサも食べずに一生懸命飛び回って、やっとミノムシのメスにめぐり合って交尾ができたと思ったら人生終わりだなんて、悲しすぎます!(泣)(T^T)

まるで子作りのためにプログラムされた機械みたいじゃないですか!?(涙)

ミノムシのオスだって交尾以外にももっともっと人生楽しみたいはずだと私は思うんですよ!

ミノムシの羽化って私たちに例えたら成人式のようなもんじゃないですか、成人式終わって子作りしたらハイサヨナラ~…じゃミノムシのオスがあまりに可哀想です…(T_T)

あなたはどう感じます??(T-T)

羽や手足もなく子孫繁栄のためだけに生きるメスのミノムシ!


交尾に関するオスのミノムシの生態は、非常にせつないものがありました(泣)

「じゃあメスのミノムシの生態はどうなの!?」

ってのが当然気になってきますよね?

メスのミノムシの生態も、オスのミノムシの生態に負けず劣らずとっても驚きの生態なんです!!(>_<)☆

ミノムシのメスってですね、そもそもなかなか羽化しないんです!

やっと成虫になっても、羽や手足はありません!(汗)

蛹(さなぎ)の殻の先端をグイッと押し上げているだけで、体は蛹の中に入ったままなんです!

「え!?マジ!?( ; ゜Д゜)じゃあどうやって動くの!?」

とあなたも感じたかもしれませんが、初めて知った時は私もそう思いましたよ!(汗)

スバリ

その理由は『そもそも動く必要がないから』だったんですね!

不思議すぎてマジで困るメスのミノムシの体つきなんですが、実際のところザックリ分ければ頭部と胸部と腹部しかありません(汗)

まるで、今を生きるためだけに最低限にそぎ落とされた感じです‥(´Д`)

この腹部に大量の卵を抱えていて、特殊な匂いを放ってミノムシのオスたちを引き寄せているんですね!!(>_<)☆

だから、ミノムシのメスとしては自ら動かなくても交尾ができてしまうわけです。

ミノムシのメスは、オスに見つけてもらえると簑(ミノ)の末端から腹部を差し込まれ、カップリングが成立します。

メスは交尾が終わると約1000個近くの卵を産みますが、卵が無事孵化して幼虫になったら、干からびて生き絶えてしまうんですね‥(泣)

ミノムシのオス同様、子孫を残すという自然に摂理をハッキリと表現している気がして、私は尊敬したい気持ちでいっぱいになりました。

ミノムシのオスといい、メスといい、その驚くべき生態から、本当に子孫繁栄のためだけに集中してるんだなぁ‥と改めて感じさせられました!

いやしかし、それにしても生きる目的が本当に交尾だけ過ぎてビックリです‥(´・д・`)

ミノムシの驚くべき生態は交尾以外にもあります!

ミノムシと言えば‥『簑(ミノ)』!!!

やっぱり簑(ミノ)の中身、気になっちゃいますよね?

fukufuku

ミノムシの生態を語る上で、簑(ミノ)のことは外せません
そこで早速次に見ていきますね♪(^^)☆





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ミノムシたちの超ビックリな生態その2(簑編)


ミノムシたちの生態を語る上でポイントとなってくる簑(ミノ)☆

この簑には…

ミノムシが巣ごもりのベッドとするにふさわしい驚きの要素

がいっぱい詰まっているんです!

木の葉や枝を糸で寄せ集めて形作られた簑はミノムシたちの大切な越冬部屋となるわけですが、その中身、あなたはご覧になったことありますか??

ミノムシの簑の中身って、すごく気になりますよね~!

私も気になって、興味本位で中身を確認してみたことがあるんですが、簑の中身ってまるでフェルト木地みたいなんです!!

100均とかにもよくフェルトの端切れが売ってるじゃないですか?

見た目、肌触り的にはまさにあんな感じだったんです!

ミノムシが出した糸が無数に絡まり合い、織り合わされた結果、フェルトのような感じになっているわけですが、実はコレには…

  • 防寒効果
  • 外敵から身を守る効果

というちゃんとした理由があります!

ただのふかふかベッドではなかったんですね☆

冬眠中は厳しい温度変化にさらされますから、それに耐え、強度のある簑はミノムシたちにとって本当に大切なものなんですね!

ここまで、交尾と簑という点からミノムシたちの驚くべき生態を見てきましたが、あなたに注目してほしいミノムシの驚くべき生態にはもう一つあるんです!(>_<)☆

それが『糸』!!!

fukufuku

ミノムシが出す糸にも、ミノムシたちの驚くべき生態が隠れてますので、ミノムシが作る糸についても次に見ていきますね!♪♪☆


ミノムシ 種類 生態 大量発生 中身 絶滅

ミノムシたちの超ビックリな生態その3(糸編)


ミノムシは当然、自分の作り出す糸で木や枝にぶら下がっているわけなんですが、ミノムシが厳しい自然界を生き抜くために、この糸はスゴく重要な役割を果たしているんですよ☆

ミノムシたちは糸を垂らして移動する!


ミノムシの生態を語る上では、糸の話も外せません!

なぜなら、この糸が、ミノムシが厳しい自然界を生き抜くための重要な役割を担っているからなんです!(>_<)☆

実はこの糸…

ミノムシたちの貴重な移動手段

になっているんですね!(^_^)♪

「え!?ミノムシって移動すんの!?( ; ゜Д゜)」

って今あなた思われたんじゃないですか??

確かにそのお気持ち解ります☆

ミノムシって言ったら、ブラーンってその場にぶら下がっているだけのイメージ、確かにありますからね!

でも、幼虫のミノムシは成虫になるためにモリモリ葉っぱを食べるわけですから、いずれは場所移動しないとエサがなくなるわけです(汗)

じゃあそういった時にミノムシがどうやって移動すんの??

というと、もちろん、簑から少しだけ出て手足でちょこちょこ移動することもありますが、それだと移動距離が限られてしまいます(汗)

新天地へミノムシが移動する時は、糸をダラーンと長く垂らして風になびかせ、くっついた新たな枝へ移ることで場所移動するんですね!!(>_<)☆

「おい!これじゃまるでターザンじゃないか!?( ; ゜Д゜)」

意外過ぎるミノムシの移動手段を初めて知った際、素でビックリしてしまった私なのでした(汗)

糸移動は幼虫のミノムシが生きるために必須の方法ですから、ミノムシの生態を語る上ではやっぱ重要ですね~☆(^^)♪

そんなミノムシの可愛らしいちょこちょこ移動を撮影した動画がコチラ↓↓
(4分01秒の短くてとっても可愛らしい動画ですのでぜひご覧ください♪(^^)♪)


ミノムシの出す糸ってどのくらいの強度があるの??


そんな糸だからこそ気になっちゃう強度の問題!

私的にはクモの出す糸の強度も昔めっちゃ興味があったので、ミノムシの出す糸の強度もぜひ知りたいとこりでした☆

調べてみたところ…

風速9メートルまでなら耐えられる

ということが、ある実験で確認されたそうですよ!!(>_<)☆

9メートルっていったら結構強い風ですから、あんなチビチビしたミノムシの出す糸にこんなに強度があるのかと正直驚きですよね☆( ; ゜Д゜)

さて、ここまで、ミノムシの種類と生態についてあなたと一緒に見てきましたが、どうですか?

ミノムシが可愛らしく思えてきました??(´ω`)♪

少なくとも、厳しい自然界で懸命に生き抜くミノムシの勇姿をご理解いただけたかとは思うんですが、そんな一生懸命なミノムシたちが、実は今、絶滅の危機にさらされているんです!(´・д・`)泣

最後にそのことについて見ていきますね!







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絶滅の危機にさらされているミノムシたち


ミノムシが大量発生したりしちゃうと困ったちゃんになってしまいますが、ただぶら下がっているだけのミノムシを見ている分には、なんだか風情があっていいものです♪

でも最近、ミノムシに遭遇することが減ってる?ってあなたも思いませんか??

私も、子供の頃に比べたらグッと減ったような気がします…(´・д・`)

レアな昆虫が超激レアになった感じ…汗(まさか、絶滅の危機とか!?)

それもそのはずです‥

実は今、オオミノガヤドリバエという天敵が問題になっていて、この外敵にミノムシたちが寄生されまくって絶滅の危機に瀕しているんですね‥(;´д`)汗

人んち(ミノ)に勝手に入り込んで、吸い取るだけ吸い取って殺すなんて、なんて厄介な天敵なんでしょうか‥

このオオミノガヤドリバエは海外から侵入してきた外敵と言われているんですが、ミノムシの頭の下側に卵を産みつけるんです!

つまり、外敵からの攻撃を防ぐための簑を破って卵を産みつけるわけですね(汗)

はぁ…もう考えただけでゾッとしますし、何よりミノムシたちが可哀想でなりません‥

ミノムシの簑をカパッと割って中身を確認してみたら、ミノムシの頭の残骸だけが無惨に残り、オオミノガヤドリバエの卵の殻がたくさん入っていた…なんてことも結構あります。

ヤドリバエの卵だけが残った中身空っぽの簑を見つける度に、

「ミノムシの作り出す強靭な簑でさえ防げない脅威があるんだなぁ」

と、自然の厳しさをヒシヒシと痛感した私でした。

人家や植木でミノムシが大量発生したりするのはもちろん困りますが、絶滅しちゃうのも困ります!(超汗)

何事もバランスが大切です☆(^_^)♪

ミノムシたちの絶滅を防ぐためにも、ヤドリバエにはしっぽを巻いて元いた場所へ帰ってほしいですね!

私には祈ることしかできませんが、どうかミノムシたちが絶滅のピンチを乗り越えられますように‥☆

ミノムシ 種類 生態 大量発生 中身 絶滅

ミノムシの種類と生態!大量発生することも!?中身も気になる驚きの生態まとめ


最後までご覧くださり、本当にありがとうございました!!

以上、「ミノムシの種類と生態!大量発生することも!?中身も気になる驚きの生態」について見てきました!

いかがでしたか?(^-^)♪

日本全土にいる20種類近くのミノムシの中で、よく目にするミノムシの種類としては…

  • オオミノガのミノムシ
  • チャミノガのミノムシ
  • ニトベミノガのミノムシ

で、さらにミノムシの生態としては…

  • 交尾
  • 簑(ミノ)

がポイントってことでしたね!

それにしても、子孫繁栄まっしぐらに生き抜くミノムシの生態には、ホントに驚かされますよね!(>_<)☆

簑(ミノ)の中身を開けてみたらミノムシじゃなくてヤドリバエの卵が…(T_T)

なんてこともよくあるくらい、ミノムシには今絶滅の危機が迫っているということについても見てきました(;´д`)汗

人に害の無いとこで大量発生したりする分には全然かまいませんから、絶滅することなく、生態系のバランスを維持しながら生き抜いてほしい…と私は心から願っています☆(´・ω・`)♪

今回私がお伝えしたミノムシの種類と生態についてのお話が、あなたのお役に立てたのなら、私、嬉しいです♪(^^)☆

ミノムシの種類と生態以外にも、交尾の際に攻撃的になる生態を持つカマキリのことなどについてもコチラで詳しくお話しています♪ぜひご参考ください♪

カマキリは交尾の際にオスを食べる!?超攻撃的になる驚きの理由!



カマキリの卵の画像!孵化の時期や可能性を予測する画像の見方のコツ♪



今回あなたにお伝えしたミノムシの種類と生態のお話以外にも、他に気になったり悩んだりされたことがあれば、いつでも気軽に私にご相談されてくださいね!(^_-)☆






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