「…辛い…辛いよ、どうしてもパニックになっちゃう…最近は人混みだけじゃなくて仕事中にもパニックになってしまう時がある…病院に行ってもなかなかよくなったって実感がない…先の見えない毎日が辛いよ…パニック障害ってちゃんと治療できるのかな?どれくらいの期間治療すれば、パニック障害治療して克服できるんだろう…?私みたいにパニック障害で苦しんだ人の体験が知りたい…誰か助けて…早く自信持って外に出られるようになりたいよ…」

どうしてもパニックになってしまって、外出すら苦しくてたまらないあなたの悲痛の声…

私に届きました。

パニック障害からくるパニック発作、本当に辛いですよね・・

ひとたびパニック発作が起こってしまうと、本当に頭の中が真っ白になってしまって、何も手につかなくなってしまいますから、すごく苦しくて辛いです…

パニック障害がずっとこのままなのか…不安で不安でたまらないあなたのその気持ち、私も痛いほどよくわかります・・

なぜなら、私自身も中学2年の時の両親の離婚が原因で、あなたと同じようにパニック障害によるパニック発作で苦しみ、辛い体験をしたからです・・(T-T)(泣)

「パニック障害からくるパニック発作が苦しいよ…」

こんなパニック障害によるパニック発作の苦しみを解ってくれる人は、私の周りには本当に少なくて、あなたもこれまですごく辛かったんだろうと思うと、胸が痛くなります…

だ・か・ら・こ・そ!

私はあなたを助けたい!

パニック障害を治療して克服することができた私のリアルなパニック障害治療体験談をお伝えしたいんです!

fukufuku

この私のパニック障害治療体験談をあなたが知ることで、今のパニック発作で辛いあなたに少しでも楽になってもらいたい!、明日に希望を持ってもらいたいんです!!


  • パニック障害は治療できるの?
  • パニック障害はどのくらいの期間の治療で克服できるの?

というあなたの疑問に答えると同時に、私の実際のパニック障害治療体験談をあなたが知ったら、あなたが今感じている疑問や不安な気持ちはきっと軽くなって、心がスーッと楽になるはずですよ(^^)♪♪

それでは早速、「パニック障害を治療して克服できた期間は?1年間で克服できた私の体験談!」について、一緒に見ていきますね♪






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パニック障害は治療して克服できるの?治療する期間は?


まず一番始めに、

パニック障害は治療できるの!?どれくらいの期間治療を続けたらパニック障害は克服できるの?

ってのが気になるところですよね!

私のパニック障害の治療体験上、ズバリお答えすると・・

  • パニック障害は治療できる!
  • パニック障害を治療して克服できた期間は1年だった!

なんです!

一歩ずつ、ゆっくり時間をかけて信頼できる先生とカウンセリング治療(認知行動療法)を続けて、パニック障害を治療できたんです!!

人混みでパニックになったり、車の運転中にパニックになったりしたパニック障害の症状を、1年という期間の認知行動療法で治療し克服することができたんです!

もちろん、パニック障害の治療のはじめの期間は、ひどいパニック発作を緊急的に治療する(和らげる)ために薬を使わざるを得ない状況もありました(´Д`)

けど、パニック障害の治療の期間の途中で、

『薬だけじゃパニック障害は根本的に治療できないし克服もできないなぁ…(;´д`)』

って実感したんです。

だからこそ私は薬だけに頼らないパニック障害の治療(認知行動療法)にチャレンジできましたし、1年という期間その治療方法を継続して無事パニック障害を克服できたんです♪(^_-)☆

だから、まずは安心してくださいね♪(^^)♪

私はパニック障害は、不治の病なんかじゃなくて、治療次第で克服できる可能性のある病気なんだと確信してますよ♪☆

「そうなんだ!なら良かったぁ…ちょっと安心した♪ありがとう♪私もちゃんと克服できるパニック障害の治療がしたいから、もしよければ、そのパニック障害が治療できたっていう具体的な体験談が知りたいなぁ…それ知れたらきっと私も明日に希望が持てると思うから…」

fukufuku

もちろんです♪(>_<)☆
ぜひお話しさせてください!
では次に早速、1年という期間でパニック障害を治療し克服できた私の体験談について一緒に見ていきますね♪



パニック障害 治療 克服 期間

1年の治療期間でパニック障害を克服できた私の体験談!


パニック障害によるパニック発作の苦しみは、中学2年から成人した後の長い期間に渡り、ずっと引きずりました…(;´д`)

正直、本当に辛かったです…(泣)

だからこそ、あたの今の辛いパニック障害や不安なお気持ちが本当にわかります。

そんな私のパニック障害治療体験について、

  • 私のパニック障害は広場恐怖と運転恐怖!
  •  
  • パニック障害の治療を開始!(治療初期の期間)
  • パニック障害の治療を1年という期間続け克服できた!

の3つから詳しく一緒に見ていきますね♪






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私のパニック障害は広場恐怖と運転恐怖!


私を苦しめていたパニック障害の原因は、中学2年の時に起きた両親の離婚です…

私はこの時から徐々にパニック発作を起こすようになり、成人した後までの長い期間、パニック障害を患うまでになってしまったんです…(;´д`)

その私が長い期間体験したパニック障害について、

  • 広場や人混みでパニック障害の発作…
  • パニック障害からくるパニック発作が怖くて運転できない…
  •  

の両面から詳しく見ていきますね!

広場や人混みでパニック障害の発作…


パニック障害からくるパニック発作を私が初めて体感したのは、中学~高校生の時ですね(;´д`)

こちらの記事にも詳しく書いてあります様に、
(解離性障害は接し方一つで治る!15年苦しんだ解離性障害を治せた私の体験談!)

あまりにも辛い両親の離婚のショック、そして父親への憎しみの気持ちから、当時の私は別人格に解離している状態でした…

それに合併して発病したのがパニック障害だったんです…

症状としては、

  • 大勢の人が集まるイベント場所(運動会など)でパニックになる

でしたね…

私のパニック障害からくるパニック発作のきっかけは、父親から逃げるために転校した学校先での運動会でした。

初めての転校で、新しい人間関係に慣れずに精神的にもスッゴく不安定だった私は、周りのみんなから少し距離をおいて競技の様子をポカーンと観ていました。

そんな私の肩を

ポン…

っとたたくと共に、

「けんすけ!(私の名前)」

と呼ぶ声がしたんです!

ハッ

と思った私が後ろを振り向くと、そこには父親が立っていました!

「え!?…何で!?逃げてきたはずなのに何で俺たちがここに住んでるの知ってたの!?(心の声)」

子どもの私にとって、特に精神的にも不安定だったこの当時の私にとっては、ものすごくショックで、頭の中が真っ白になり、周りのみんな見てるし、もう本当にパニックでパニックでどうかなりそうでした…

いきなり視界に入ってきた父親の顔があまりにも怖くて、体が震えて、言葉を出すこともできませんでしたが、なんとか…

「俺たちの幸せを邪魔するなよっ!」

っと言う言葉をふりしぼり、校長室に逃げ込んだんです!

この出来事がきっかけで、私はたくさんの人が集まるようなイベントや広場がすごく怖くなりました…(泣)

私のパニック障害によるパニック発作は、この広場恐怖から始まったんです…

パニック障害からくるパニック発作が怖くて運転できない…


社会人になると、私のパニック障害は、パニックの対象に運転も加わるようになってしまいました…(;´д`)

運転中にもパニック発作に襲われるようになり、その度に路肩に一時停車して、パニック発作が治まるまで、2時間くらいハンドルを握れなかったこともしょっちゅうありました(汗)(T-T)

こんなんですから、当然、車の運転はできなくなりましたね…

むしろこんな状態でハンドルを握っちゃいけないって思ってましたから、免許証の返納まで深刻に考えてました…(汗)

病院に行くにも、スーパーに買い物に行くにも、全部自転車か徒歩になりましたよ(;´д`)

「わかるよ、気持ち。パニックになったらホント何もできないもんね…。でもだからこそ気になる!なんでそこまでひどかったパニック障害が1年の治療期間で克服できたのか…??どういう治療したの??」

fukufuku

そうですよね!
その治療方法ってのがやっぱり気になりますよね!
では次に、私が実際にやっていったパニック障害の治療体験談について一緒に見ていきますね♪



パニック障害 治療 克服 期間

パニック障害の治療を開始!(治療初期の期間)


広場でもパニック、運転中にもパニックになって、もう外出すれば必ずパニック発作が起きてしまうくらい、私のパニック障害は悪化していましたので、ワラをもすがる思いで、精神科の病院を受診しました!

そこで私は偶然にも、素晴らしい先生と出会えたんです!(>_<)☆

そんな先生と二人三脚で1年という期間、タッグを組んでパニック障害の治療をしていくことになったんですが、その治療期間の初期について、

  • 抗不安薬で緊急的にパニック発作を和らげる!
  • SSRI(選択的セロトニン再取り込み阻害薬)でセロトニンを増やす!

のそれぞれの点から詳しく見ていきますね♪

抗不安薬で緊急的にパニック発作を和らげる!


私が出会ったその若い精神科医師は、とにかく表情豊かに私の話を聴いてくれました!

傾聴

とか

聞くと聴くの違い

とはまさにこのことなんだよなぁって思わせてくれる先生でした♪

そしてなんと言っても、

薬嫌い

だったのがよかったですね♪

ただ、私のパニック障害の場合は、当時の(治療開始期間初期の)パニック発作が緊急的に薬を使って応急処置しなきゃいけないような状態(レベル)でしたので、

抗不安薬

を使って、まずは今のどうしようもない不安やパニック発作を抑えることからパニック障害の治療はスタートしました(;´д`)

SSRI(選択的セロトニン再取り込み阻害薬)でセロトニンを増やす!


私のパニック障害は、パニック発作がめちゃくちゃキツくて、とにかくまずは強制的にでも、パニック発作がひどい期間は薬でパニック発作を抑える必要があったんです!

じゃないとまともにパニック障害のカウンセリング治療ができる状態になりませんからね…(;´д`)

そこで先生が緊急的に処方してくれたパニック障害のパニック発作を抑える薬が、

ソラナックス

という薬でした!

とりあえずこれでまず私の超パニック状態は落ち着きました…(;´д`)

この治療だけでも、ひとまずはだいぶ楽になりましたから、薬嫌いな私でも、

「パニック障害の治療の期間の中で、薬で一時的に対処して治療するステップ(期間)があってもいいのかな」

ってさすがに実感しました(;´д`)

その次にカウンセリング治療の段階に入るために、

SSRI(選択的セロトニン再取り込み阻害薬)

という薬を飲んでいきました!

は?なんか難しそう…(´Д`)

って思われますよね(汗)

実はこれって、一種の抗うつ薬のようなものなんですが、昔の抗うつ薬に比べたら副作用がだいぶ軽くなった優しい薬っていう風に考えていただければ大丈夫です♪

ここで言う

セロトニン

っていう物質は、私たちが不安に感じたり、恐怖に感じたりとか、人間の感情伝達にかかわる脳の神経伝達物質のことなんですね☆

このセロトニンが足りないからパニック障害によるパニック発作が起きやすくなってるっていう風に考えられてるんです!

セロトニンは脳内でリサイクルされちゃうんですけど、このリサイクル(再取り込み)を止めちゃう(阻害する)作用で結果的に脳内にあるセロトニンの濃度を増やしてあげようってのが狙いなワケです♪

このことを先生から聞いて以来、

「じゃあセロトニン増やせばパニック障害早く治療できるかも!?」

ってそりゃ思いましたよ~♪(^^)♪

だからこそ、セロトニンを増やすために必至でした(汗)

「そうなんだ!…う~ん、パニック障害の治療で薬使わなきゃいけない状況もあることはわかったんだけど、脳内のセロトニンの量を増やすのが目的なんだったら、薬使わずにセロトニンを手軽に増やせる方法とかあったら助かるなぁ…薬の副作用とかやっぱ怖いし…」

fukufuku

確かに!
私も薬嫌いでしたから、あなたの不安な気持ちわかります!
そんなあなたにはバナナがおすすめなんです!
※そのことについてはコチラの記事で詳しくお話しています♪
(セロトニンを増やす食べ物は?簡単に増やすにはバナナがおすすめ!)


「わかった♪ありがとう♪あとで見てみる!…あと、さっきの話の中で、パニック障害をカウンセリング治療で克服ってあったけど、それについてもっと詳しく教えてくれる??」

fukufuku

はい!もちろんです♪
私もあなたも薬嫌いですし、私のパニック障害治療の体験上、薬だけじゃ絶対にパニック障害は克服できませんでしたから、そこはめっちゃ大切ですよね!♪☆


では最後に、1年という期間、パニック障害の克服に向けて取り組んだカウンセリング治療について一緒に見ていきますね♪







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パニック障害の治療を1年という期間続け克服できた!


ソラナックスやSSRIといったお薬で、パニック障害からくるパニック発作がひどい期間、とりあえずそのパニックを落ち着かせ、パニック障害のカウンセリング治療が落ち着いてできるような状態になってから、私は先生と二人三脚で、

認知行動療法

というパニック障害をしっかり克服するための治療法にチャレンジしました!(>_<)☆

そのことについて具体的に、

  • 認知行動療法でパニック障害を治療
  • 1年の治療期間でパニック障害が克服できた!

の両面から見ていきますね♪

認知行動療法でパニック障害を治療!


パニック障害の治療で、認知行動療法を実践してくださる医師や病院は、実はものすごく少ないんです…(;´д`)

だからこそ私は運が良かったんですが、そんな認知行動療法でパニック障害を治療できた体験について、

  • 初めて知った認知行動療法
  • 先生の言葉
  • 私の認知(考え方)のゆがみ

のそれぞれの点から詳しくお話しますね♪

初めて知った認知行動療法


認知行動療法

う~ん(;´д`)、ちょっと難しそうな治療の名前ですよね…

私自身も、ひどいパニック障害のパニック発作が治療できてきた段階になって初めて、先生から聞かされたパニック障害の根本的治療方法でした!

コチラの記事でも詳しくお話ししているように、
(強迫性障害は認知行動療法で治る?不安なあなたに伝えたい4つのこと)

認知行動療法というカウンセリング治療は、自分自身を苦しめているゆがんだ考え方(認知)を変えていって、治療や克服を目指す治療方法なんです♪

だから、パニック障害の治療だけに限らず、いろんな治療に適応できるんですね♪

考え方を変えるだけで治療できれば、正直薬はいらないですよね♪(>_<)☆

先生の言葉


このときに先生に言われた印象的な言葉があるんです♪

その言葉とは、

「君のパニック障害は、ひとまず薬によって、差し迫るパニック発作をコントロールできるステージに入った。ただ、薬でパニック障害が治療できたわけじゃない。本当に問題なのは、パニック障害によるパニック発作ではなくて、なぜパニック発作を起こさざるを得ないのか、その元にある原因君自身がそれを見つめ、そこを解決しない限りは君のパニック障害は本当の意味で治療できないし、克服できないんだよ」

というものでした!(>_<)♪

なぜパニック発作を起こさざるを得ないのか…その元にある原因、それを見つめ直す治療方法が、まさにパニック障害を治療して克服を目指せる認知行動療法だったんです!(>_<)☆

私の認知(考え方)のゆがみ


じゃあ私の場合、その元にある原因って何だったのかって言うと…

認知(考え方)のゆがみ

だったんです!(;´д`)

つまり、私自身の心の奥底にある

極端な考え方

ですね!

具体的には、

広場=怖い人がいる場所

という考え方でした(;´д`)

誰も信用できなくて、

「広場に出たら、きっとまた自分の死角から怖い人がいきなりでてくるんじゃないか…!?」

って不安がずっとずっとあったんです…

もう二度とあんな

ドキッ…

とする怖い思いはしたくない…という気持ちから生まれた考え方でした…(泣)

まさに、自己防衛反応ですね(;´д`)

信頼できる先生と認知行動療法でパニック障害を治療していく中で、初めて気づかされた考え方(認知のゆがみ)でした…

1年の治療期間でパニック障害が克服できた!


この認知(考え方)のゆがみに気づいてからは早かったですね!(>_<)☆

そのことについて具体的に、

  • 1年という治療期間で認知のゆがみが治療できパニック障害克服!
  • パニック障害を治療して克服したいあなたへ…

のそれぞれの点から詳しくお話しますね♪

1年という治療期間で認知のゆがみが治療できパニック障害克服!


初めの期間のうちは怖かったんですけど、今の自分に許容できる小さな広場レベルから慣れていって、

広場に行っても怖い人は出てこなかった

っという成功体験を自分のなかに一つずつ積み上げていったんです♪

そしたらですね、少しずつ自分の考え方に変化が出始めたんです!(>_<)☆

「あれ…?もしかして広場って必ずしも怖い人がいるわけじゃないのかも…」

みたいな感じです♪

これがまさに、認知のゆがみ(考え方のゆがみ)に気づいて、行動によってパニック障害を治療できた証ですね♪(^^)♪

私は、この認知行動療法によるパニック障害の治療を一定期間継続して、

『まぁ確かに広場で怖い父親に遭遇したけど、別に広場に必ずそういう怖い人がいるわけじゃないから、広場を特段怖がる必要なんてないんだなぁ~☆』

って思えるようになったんです♪(>_<)☆

こういう風に考えられるようになってから、運転に対するパニック障害も治療できるようになりました!

最終的には、この治療を続けて1年という期間で、自分のパニック障害を根本的に治療して克服することができましたよ!(^_-)☆

パニック障害を治療して克服したいあなたへ…


最後になりましたが、パニック障害を治療して克服したいあなたにどうしても伝えたいことがあります!

それは、

パニック障害を認知行動療法メインで治療できる精神科医師がとっても少ない

ということです(;´д`)

これは長い期間、いくつかの精神障害を患い、治療のための先生探しで長期間病院を転々とした私の体験的に言えることなんです(汗)

精神科に行けば薬漬けにされる

なんてことよく言われますけど、私の長期間の精神科治療体験的にもそれはあながち間違いじゃないと思ってます(´Д`)

パニック障害にならざるを得ない心の奥底にある原因を診ようとせず、ただ薬だけを処方して終わりというような先生も実際多かったですから…(;´д`)

だ・か・ら・こ・そ!

病院と先生選びには妥協せず、あなたのことを心底心配して、あなた自身が心から信頼できる先生を見つけてほしいんです!

たとえ、まだまだそういう良い先生は少なかったとしても、必ずいらっしゃいますから安心されてくださいね♪(^_-)☆

もし、パニック障害の治療で、良い先生が見つからなくて困った…というようなときは、いつでも私にご相談されてくださいね♪(^_-)☆

パニック障害 治療 克服 期間

パニック障害を治療して克服できた期間は?1年間で克服できた私の体験談!まとめ


最後までご覧くださり、本当にありがとうございました!!

以上、「パニック障害を治療して克服できた期間は?1年間で克服できた私の体験談!」について見てきました!

私のパニック障害の治療体験上はズバリ・・

  • パニック障害は治療できる!
  • パニック障害を治療して克服できた期間は1年だった!

ということでしたね!♪(^^)♪

そして、今のパニック障害からくるパニック発作があまりにも辛かったら、まずは薬で目の前のパニックを落ち着かせて、それから認知行動療法でパニック障害を治療して克服を目指す!

っていうことでしたね♪

今までのあなたのパニック障害の辛さを思うと、本当に胸が痛くなります…

パニック障害で先の見えない状況って本当に辛いですよね…

でもでも!☆

少なくとも私はこの治療方法で、パニック障害を治療でき、最終的にパニック障害を1年という期間で克服することができましたから、あなたもきっと大丈夫!♪(^_-)☆

fukufuku

あなたのパニック障害はきっと治療できるし、克服できるって、私は強く信じてます!♪☆


信頼できる先生と一緒に、あなたのできる治療レベルから、先生と二人三脚でゆっくりじっくりパニック障害の治療をしていけば、きっと必ずあなたが今苦しんでいるパニック障害を治療して克服することができて、希望が持てる明日を生きることができますよ♪(^^)♪

パニック障害は治療できる!

パニック障害は短期間での克服も目指せる!

んです!うんうん♪(^^)♪

私のリアルなパニック障害治療体験談を通して、あなたの「パニック障害は治療できるの??どれくらいの期間パニック障害の治療続ければ克服できるの??」っていう疑問や不安の気持ちは軽くなりましたよね♪

もちろん個人差はありますけど、パニック障害に限らず、それはどんな病気だって同じです♪

私のパニック障害治療体験談が、少しでもあなたの心を勇気づけられたなら、私、とってもとっても嬉しいです♪

パニック障害の治療で、いい先生が見つからないときは、いつでもどこでも私に相談してくださいね♪(^^)☆

あなたのパニック障害が治療できて1秒でも早く克服して、楽になって、あなたが幸せに明日を生きることができるよう、切に願っています♪(^_-)☆

ちなみに、私がパニック障害以外にも体験した離人症や強迫性障害(私の体験談)についても、コチラの記事で詳しくお話してます♪ぜひご参考くださいね♪

(離人症の治療(完治)の期間は?1年間で離人症が完治した私の体験談!)

(強迫性障害を克服する方法って?…あなたの心を楽にする4つのこと)

(強迫性障害の薬の副作用が辛い…辛いあなたを楽にする5つのこと)

パニック障害の治療以外にも、他に困ったり悩んだりされたことがあれば、お一人で抱え込まずに、いつでも私にご相談されてくださいね!(^_-)-☆





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